26日の吹雪の後のお散歩にもどりますね。
吹雪が収まって、珍しくおうちから出て、
そのまま足を延ばして、大好きな散歩道を歩いてきました。
まずはいつものお寺へ向かいます。
↓川べりの桜の木かなぁ

↓バス道のお店の横に咲いていた黄色の菊。

↓棚田といっていいのかなぁ
この辺りで雪が降ってきました。
見えますか。

いつも寄せてもらっているお寺です。
入り口の掲示板に毎月俳句や仏典から引用された言葉などが書かれています。

見る人によって、意味は変わってくるのでしょうね。
それでいいのだろうなぁと思います。
今朝も少し歩いてきましたが、1月の言葉にかわっていました。
次はカメラをもって撮ってきますね。
↓階段の下から山門を見上げて。

後ろは裏山になっています。

迎えてくれた雪をのせた3つの置物。
少しうれしくなりました。

あとはお庭の景色です。



このあと、山際を歩いて、お山のほうへ向かいます。
短いお散歩でしたが、久しぶりにゆったりとした気持ちになりました。
歩かないとだめですねぇ いつも思うんだけれどなぁ・・
もう少し続きます。


雪が降るといつもの景色が変わりますね〜
どんな物も素敵になります。
カエルさんだって雪のお帽子かぶったら可愛く微笑ましいです。
菊の花はミツマタかと思いましたが、まだ咲いて無いですよね。
南天の赤い実が覗いてるのも良いですね。
吹雪の中は歩けないけど、静かになったら長靴をはいて雪景色を見ながら歩くのも良いですよね〜
こちらではほとんど降らないので憧れてしまいます。
雪国の方にはひんしゅくをかいそうです。
まだ寒さはそれほどでもありませんので、
雪はすぐに溶けてしまいます。
でもotomeさんがおっしゃるように、
雪をかぶったり、凍り付いたりすると、
美しいなと思うことが多いです。
ほんとに雪で困っておられる方には申し訳ないです。
これから骨がいたくなるほど寒い時期がやってきても、
いろんな不便なことができたとしても、
空から降ってくる雪を眺めているのは好きかもしれません。
命の危険とかの切羽詰まった事例は別として・・。
雪って、不思議な魅力のあるものですねぇ
ほんとに困っておられる方すみません。
真ん中の小さいのん、ナマズなん?
いや、カエルの子かなと思ってた。
カエルの子はオタマジャクシかぁ
今見たら、ひげがあるやん。
ナマズなんやぁ