よくアスカちゃんと歩いた道です。
ハナタデもまだ残っていました。

アスカちゃんの背中に乗せて遊んだホオノキの大きな葉っぱ。
大きな背中を覆うほどの葉もありました。

沢山の白い野菊。
なんでしょうね。ノコンギクかなぁ

下ばかり見ていますので、
顔をあげましょう。
お山の様子も。

あたりを見回すと柿の実がたくさん残っています。
クマさんが食べに来ないのですね。
お山に食べ物があるのかな。

こんな風に柿の実がのこっている木をあちこちで見かけますよ。
↓こちらは通るたびに見ているのですが、
撮ったことはないのではないかな。
おうちにカメラを向けるのは避けているのですが、
この日はなぜか撮ってしまった。
おうちの方、すみません。

もう何年も見ていますから、
おそらく空のハチの巣です。大きいですよ。
マンホールにいたカナヘビ。

ここからは、いつもの道から離れて、
少し見に行きたいお花があったのでそちらに向かいます。
もうないだろうなぁと思いながら進みます。
田んぼの畔にいた、だれ?
シマヘビの黒化型かな。

かわいいお目目。

そうですよ!
ミズタビラコの咲いている道です。
ここのミズタビラコは真冬も咲いていますからね。
不思議な場所です。


見ていると、水路に沿って小さなピンクのお花が咲いています。
キツネノマゴのようです。
寒くなると、小さく小さくなるのかな。
地面に引っ付くように咲いていました。

もうお昼過ぎていましたが、
しずくがいっぱいです。
↓イヌタデも短い短い。



小さなお花が寒さを避けるようにして、
水路沿いに咲いていました。
あと一回続きます・・・。


もう冬眠に入ったかなぁ
後肢がしっかり写ってる。
この第4指が飛び抜けて長いのは
木にのぼったり草木の間を俊敏に走ったりする時に役にたつ!
甲賀忍法秘伝の技!!
まだうろうろしているかも。
クマさんの目撃情報が近所でありましたから。
カナヘビさんもお日様に温められたマンホールの上で、
まだ日向ぼっこしているかもしれません。
ほんとだ第4指が長いですね。
全然気が付いていませんでした。
この指を使って木にも登るんですね。ふ〜〜〜ん。
さすが!
でも爬虫類やけど。
ホウの葉っぱを背中に載せてアスカちゃんと遊んだんですか?
楽しそうな様子が見えて来ましたよ。
パンチくんは14年も一緒にいたんですか?
たくさんの思い出があるんでしょうね。
たくさんの柿が有っても大丈夫なんですね。
アカマンマもキツネノマゴも優しい色なんですね。
こちらで見る色より薄い感じがします。
大きな鉢の巣があったんですね〜〜
驚きました。何事も無くて良かったですよね。
そうなんですよ。
アスカちゃんは遊んでいるつもりはないと思います。
なにすんねん!お母さんは!という感じでしょうが、
わたしは背中に乗せて、
アスカちゃんが背中に乗せられた
ホオノキの葉をふり落としているのを
面白く見ていました^^
ブルドックは完成された犬種なんだそうですが、
フレンチブルは人間の都合のいいように作られた犬種で、
いろんな無理が体にあるそうです。
だから短命だと聞いたことがあります。
でも一日でも長く一緒にいたいと思いますよ。
ワンちゃんもネコちゃんももっと長生きしてほしいです・・。