ヒメジョオンにいた小さな小さなハチさん。
ツヤハナバチのお仲間でしょうね。キオビツヤハナバチかなぁ
黒光りした体に黄色の斑がかっこいいですね。


もうかなり林の出口に近いですが、
またリョウブのお花が咲いています。


ウツギの実に止まっていたのは、
ナツアカネの女の子かな。
今年初見です。


この時期はこんなに黄色いんだぁ
最初違うトンボさんかなぁと思ったのですが、
胸の模様がどう見てもナツアカネに見えます。
違ったらすみません。
水路の向こうにはガンピが咲いていました。


ガンピのお仲間はトンボ池にも咲いていますし、ほかでも時たま見かけます。
↓ピカピカのオオシオカラトンボが止まっていました。

田んぼの方に出てきましたよ。
水路にはノブドウかな。

コサギさんがじっとしています。
隠れているつもり?

川の中に咲いていたユリ。
オニユリ? どこかから流れてきたのかなぁ


畑の横の用水路で見かけたハゼのような子。
ドンコとかいう子かな?

探したら、水底の砂の上に点々といましたよ。
ヒルも泳いでたし。
生き物だらけの田んぼ周辺でした・・・。


植物の受粉を手伝っている素敵って思うなぁ
ドンゴ?
ゴリかと思ったわ。
オニユリとかコオニユリは食用として農家で作ってるかも知れないですね。
ガンビ??というんですか?
初めてのお花のような気がします。
ノブドウはたくさんある所を見つけ楽しみですがお花が咲いてるんですね〜
わたしもスコパに花粉がいっぱいになっているハチさん、
すごく美しいと思います。
花粉にまみれていて、
きっと彼らにとれば大変な仕事なんだろうけれど・・。
ゴリって、つくだ煮になるやつ?
昔はおじいちゃんが釣りに行って、
モロコの佃煮を七輪で炊いてましたよ。
どんだけむかしや!
今はモロコなんて、絶滅危惧種とちがいますのん?
ゆり根のユリはコオニユリとか聞いたことがあります。
コオニユリはなかなか咲いていませんが、
それが食用なんて、なんとなく納得いきません^^
ガンピは高級和紙の原料になっていました。
コウゾやミツマタが有名ですが、
ガンピも以前は作られていたそうですよ。
このあたりでは時々見かけます。
変わったお花ですよね。
ジンチョウゲ科なんですよ。これは何となくわかりますよね^^
ノブドウ、昨日霧の朝で少しお散歩に出たのですが、
もうたくさん実ができていました。
まだ色づいていませんでしたが・・少しついてたかな。